2004年09月15日

妄想アンダーダーク(その3)

MMのノームの項を読むと、「スヴァーフネブリン」という亜種族が出てきます。
でもって、その解説に「地下深い大都市郡に住んでいて、この都市の位置を恐るべき仇敵(ドラウ、クオトア、マインド・フレイヤー)から守っている」と書かれています。
そこからイメージするディープ・ドワーフの都市ってなんかMatrixのザイオンみたい。
やっぱりノームだけに機械発明が得意でAPU(リローデッドでザイオン内で戦闘してたロボット)のような物を作って都市防衛に使っていたり。
でも、「スヴァーフネブリンが件の仇敵に狙われている理由ってなんだろう?」と考えてみるとやっぱりその技術力の結晶のようなアーティファクト(例えば都市の機能を維持するのに必要)なのかなと妄想。
そのアーティファクトがその3つの種族の覇権争いに大きな影響を及ぼすとしたら面白そう。

カッコイイぞスヴァーフネブリン!!
posted by さぼりっこ at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | D&D | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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