2004年11月20日

俺イホークの四季と昼夜について

この地球においては、四季というのは太陽の回りを廻っている地球の地軸が回転面に対して傾いている事によって発生しているわけです。
これをそのまま俺イホークに当てはめても問題は無いと思っていますが、ここに一つアイディアがあります。
それは、物質界が内方次元界の中を絶えず移動している」という案です。
火の元素界へ概念的に近づけば俺イホークが暑くなり、遠ざかれば寒くなる。
水の元素界へ概念的に近づけば雨季が発生し、遠ざかれば乾季が発生する。
風の元素界へ概念的に近づけばハリケーンが発生しやすくなり、遠ざかれば凪となる。
土の元素界へ概念的に・・・すみません、考え付きません(汗
とにかく、物質界と内方次元界の繋がりがこのような形で具現化するのなら上手に説明がつくのかと思います。
ここまでやるのなら、昼夜もやってみましょう。
正のエネルギー界に物質界が近づく事によって昼となり、正のエネルギー界から遠のくと夜となる。正のエネルギー界と負のエネルギー界、それに物質界は同一線上に並ぶ為、他の元素界とは違い正負双方から遠のいたり近づいたりする事はない。
でもって、影ってのは光が無いと出来ませんから、正と負のプレーンの境目に存在するのが影界。
こう考えると「影界を通ると他のプライマルプレーンに移動できる」という概念は納得がいきそうです。
posted by さぼりっこ at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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